田中香津奈:女性FP、社会保険労務士

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かづな先生のプラチナ会員募集

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2000年代に入り、「貯蓄から投資へ」という
スローガンを元に、「金融リテラシー」が広がりました。

金融リテラシーとは、金融や経済に関する
知識や判断力のことです。

社会の中で経済的に自立し、
しっかりと生きていくために欠かすことの
できないものです。

しかし、2015年時点の
日本の金融リテラシーの現状を見ると、
日本の約1800兆円の家計金融資産の
過半が現預金で運用されています。

仮に知識の取得ができていたとしても、
行動が伴っていないということが
明らかになっています。

お金を「ふやす」においては、
単純に「ためる」だけでなく、
価格が変動する金融商品を取り入れるほうが、
「ふやす」可能性が高くなります。

お金を確実にふやすためには、
ネット情報を鵜呑みにせず、
しっかりとしたプロのアドバイスを受けて、
リスクと上手に付き合うことが大切なのです。

 
お金は、継続的な支援が必要だと
実感した理由

私が社労士・ファイナンシャルプランナーとして、
これまで3,000名以上の相談にのってきた中で、

「お金の仕組みづくりをすれば、
もっと人生は変わるのに」と思い、
その都度提案もさせていただきました。

2017年7月には、6年ぶりに
一般向けのセミナーを開催することで、
リスクを上手にとることができない人たちの
生の声を聞くようになりました。

そんな中で、私自身が実感したのが、
スポットでの個別相談では限界があり、
お金のことについて根本的な解決には
至らないということです。

相談を受けたその時点では最高の提案でも、
時間が経過すると、経済状況は大きく変わり、
新しいお金のルールが適用されています。

やはり、継続的な金銭教育と
継続的なプロのアドバイザーの支援が
お金を大きく増やす大きなポイントになります。

これからの資産形成の考え方とは

お金をふやすことに成功している、
アメリカは、金融分野の専門性・複雑性から、
自分の判断のみで適切な行動を
取ることが難しいため、

個人で情報を選択し、
どこに助けを求めにいったらよいかを知る、
というアクセスの重要性を追加しています。

つまり、
新しい情報をとりいれる、
そして、
プロのアドバイスも聞ける
アクセス権を確保することが、

お金の悩みから解放されることに
つながると確信しています。

プラチナ会員でお金の不安から
解放されませんか?

あなたのご入会をお待ちしております。

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